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中国朝鮮族自治州「延辺」
私の目で見た
延吉・琿春
<5>

자기 눈으로 본 연길 훈춘<5>

2005年8月15日〜16日


中国朝鮮族のホチョル君とネットで知り合い、そのホチョル君の案内で
彼の故郷、中国延辺の延吉と琿春を8月10日から18日まで見回った。
私はソニーハイビジョンビデオカメラHDR-HC1で模様を撮影した。デジカメも持って行ったが、
それはホチョル君に持たし、私を撮ってもらった。赤い文字で日付が入っている。
たいていの写真はビデオテープからの静止画を取り出した画像だ。

いよいよ、琿春を離れる時がきた。8月17日の午後5時半の北京行きに乗り、
18日あさ9時20分の日本大阪関空行きに乗ることになっている。
17日の最後の1日は、田舎から琿春に戻り、ホチョル君の子供が通っている
小学校を見学することにした。残念ながら、夏休みなので教室の風景は見ることが出来なかったが、
なにか踊りや歌の練習風景を見ることが出来た。学校内はハングル文字があふれていた。
北京では、川添さんの紹介を受け、蒋幹泉さんがホテルの手配、北京空港へ迎えに来てくれた。


중국의 조선족 자치주 연변지구,연길 훈춘등을 여행했다.


琿春にある、ホチョル君の子供が通っている小学校だ。

ホテルをチェックインしたのち、北京ダックを食べに。
北京空港で蒋さんが待ってくれていた。
北京ダックと共に、海参もごちそうになった。
18日あさ、6時にホテルをチェックアウトして、北京空港行きのバスに乗った。ホテルの玄関にはタクシーが「空港へ行きますよ」と誘ったがあえて、バスに乗った。
北京空港に着くと、人がいっぱいだ。まず、関空行きのカウンターを探すのに苦労した。
何とかカウンターに探してたどり着くと日本語がわかる受付嬢がいて助かった。
空港内で韓国ビデオも売っている。 空港内で朝食を取った。
関空行きカウンターには日本語がわかる人がいた。
この日の北京の空は真っ青に晴れていた。
飛行機内の洗面上の鏡に映る自分を撮った。無事に日本に戻って来れた。
自分にご苦労さんという。
関空に着くと、「ようこそ関西空港へ。歓迎します」という、多言語の看板が出口にあった。

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■私の目で見た中国延辺(2002/8/31~9/4)


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